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ゼオスキン 継続ケア

光老化で傷んだ肌を整えて、良い状態を長く保つために

ゼオスキンの継続ケアは、セラピューティックのように短期集中で大きく変える治療ではなく、肌の土台を整え、良い状態を長く保つためのスキンケアです。

  • セラピューティック後の良い状態を維持したい
  • 赤み・皮むけの強い治療は避けたい
  • 乾燥・くすみ・ハリ低下を少しずつ整えたい
  • 肌老化予防を意識したスキンケアを続けたい

当院では、デイリーPD、RCクリーム、シーセラム、ブライタライブなどを、肌状態と目的に合わせて組み合わせます。

自分に合う継続ケアを相談する>

LINELINE
  • 継続ケアの位置づけ
  • 向いている方
  • 何を目指すケアか
  • 主なアイテム
  • 組み合わせの考え方
  • 3つの使い方の違い
  • 料金
  • よくある質問
  • 関連ページ

継続ケアの位置づけ

ゼオスキンというと「赤くなる」「皮が剥ける」というイメージを持たれるかもしれませんが、すべてのアイテムが強い反応を出すためのものではありません。

デイリーPDやRCクリームなどは、短期間でしみを大きく薄くする主役というより、肌のコンディションを整え、治療後の良い状態を保つための継続ケアとして位置づけています。

外用治療の中での位置づけ

ZO継続ケア
守る・整える・長く保つ
↓
ZOレチノールコース
調整しながら肌質改善
↓
ZOセラピューティック
短期集中・大きな変化

※継続ケアは「弱いから意味がない」のではなく、毎日続けやすい形で肌の土台を整える治療です。

このケアが向いている方

  • セラピューティック後の肌を維持したい
  • レチノールで赤み・皮むけが出やすい
  • 強い治療より、毎日続けやすいスキンケアを選びたい
  • 乾燥・くすみ・ハリ低下が気になる
  • 肌老化予防として、医療機関専売のスキンケアを取り入れたい

何を目指すケアか

治療後の良い状態を保つ

  • セラピューティックやレーザー・IPL後の肌を維持する
  • 紫外線、乾燥、摩擦などで悪化しにくい肌環境を目指す

肌の土台を整える

  • 乾燥・バリア機能の乱れを整える
  • 赤みや刺激が出やすい肌を、続けやすいケアで支える

肌老化予防を意識する

  • 酸化ストレス、乾燥、慢性的な炎症を意識したケア
  • ハリ・ツヤ・なめらかさを長く保つことを目指す

※医療行為のように短期間で大きな変化を出すというより、毎日の積み重ねで良い状態を保つためのケアです。

主なアイテム

デイリーPD

  • ゼオスキンの継続ケアで中心となるアイテムです
  • 治療後の維持、肌の土台作り、肌老化予防の観点でご提案します
  • 強い反応を起こすことなく、毎日続けるケアとして使いやすい治療です

RCクリーム

  • 乾燥しやすい方、刺激が出やすい方の保湿・サポートに
  • セラピューティックやレチノール使用中の保湿ケアとしても使いやすいアイテムです
  • 肌を落ち着かせながら継続したい方に向いています

シーセラム

  • くすみ、透明感、酸化ストレスを意識したケアに
  • レチノールやハイドロキノンを使わない時期の補助として使うことがあります

ブライタライブ

  • ハイドロキノンを含まないブライトニング系アイテムです
  • ミラミンの代用・切り替えとして使用することがあります
  • 色むら・くすみが気になる方の継続ケアとして検討します

※ファーミングセラム、イルミネーションAOXセラムなども目的により選択肢になりますが、このページでは主力アイテムを中心に説明しています。

組み合わせの考え方

継続ケアは、すべてを一度にそろえる必要はありません。肌状態・目的・ご予算に合わせて、優先順位を決めます。

治療後の維持を重視
デイリーPD中心
乾燥・刺激が気になる
RCクリーム併用
くすみ・色むらが気になる
シーセラム/ブライタライブ

よくある組み合わせ

  • デイリーPD + 日焼け止め
  • デイリーPD + RCクリーム
  • デイリーPD + シーセラム
  • デイリーPD + ブライタライブ
  • セラピューティック、レチノールコースで併用
  • セラピューティック後の維持として

※セラピューティックやレチノールコースの治療中のサポート、治療後の維持、休薬期のケアとして組み合わせて使う、こうした治療とは別に上記の組み合わせで使う、など様々な使い方をします。

3つの使い方の違い

「組み合わせの考え方」でご説明したように、継続ケアは単独で使うだけでなく、セラピューティックやレチノールコースを支える役割もあります。 3つの使い方の違いを整理すると、以下のようになります。

※表は横にスクロールできます

使い方 目的 変化量 反応・ダウンタイム 向いている方
継続ケア 維持・肌の土台作り・肌老化予防 ★★☆☆☆ ★☆☆☆☆ 長く続けたい方、治療後の維持
レチノールコース 毛穴・くすみ・小じわ・肌質改善 ★★★☆☆ ★★★☆☆ 反応を調整しながらしっかり整えたい方
セラピューティック しみ・くすみを短期集中でしっかり改善 ★★★★★ ★★★★★ 反応を許容して大きく変えたい方
ゼオスキン全体を見る レチノールコースを見る セラピューティックを見る

料金(税込)

※()内は税込価格です。価格は変更になる場合があります。

継続ケアで使用しやすいアイテム

  • デイリーPD50mL20,300円(22,330円)
  • RCクリーム50mL16,200円(17,820円)
  • シーセラム50mL14,300円(15,730円)
  • ブライタライブ50mL19,200円(21,120円)

基本アイテム

  • ハイドレーティングクレンザー200mL6,000円(6,600円)
  • ジェントルクレンザー200mL6,000円(6,600円)
  • バランサートナー180mL6,800円(7,480円)
  • サンスクリーン プラスプライマー SPF3030mL7,700円(8,470円)

※すべてを一度にそろえる必要はありません。現在お使いのスキンケアやご予算に合わせて、優先順位を決めます。

よくある質問

デイリーPDやRCクリームだけでも意味がありますか?

あります。短期間でしみを大きく薄くする治療というより、肌のコンディションを整え、治療後の良い状態を保つための継続ケアとして考えています。刺激を避けたい方や、セラピューティック後の維持にも使いやすいアイテムです。

セラピューティック後は何を続ければよいですか?

肌状態、反応の残り方、しみ・くすみの戻りやすさによって変わります。デイリーPD、RCクリーム、レチノール製品、ブライトニング系アイテムなどから、必要なものを選びます。必ず同じ組み合わせを続ける必要はありません。

レチノールが苦手でも使えますか?

レチノールで赤み・皮むけが出やすい方でも、デイリーPDやRCクリームなどを中心に、反応を抑えた継続ケアをご提案できる場合があります。肌状態を見て判断します。

一式そろえないといけませんか?

必ずしも一式をそろえる必要はありません。目的、肌状態、ご予算、現在お使いのスキンケアを確認し、優先順位をつけてご提案します。

継続ケアをご希望の方へ

肌の状態を長く良く保つには、強い治療を繰り返すだけでなく、毎日のスキンケアを整えることも大切です。肌質、治療歴、乾燥や刺激の出やすさ、ご予算に合わせて、続けやすい組み合わせをご提案します。

「セラピューティック後に何を続ければよいか知りたい」「レチノールは不安だけれど、肌老化予防は始めたい」という段階でもご相談ください。

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