U Beauty Clinic

ゼオスキン セラピューティック

外用で「しっかり変える」選択肢

  • しみ・くすみをしっかり改善したい
  • 顔全体をまとめて整えたい
  • ダウンタイムを受け入れてでも変化を出したい

セラピューティックは、ハイドロキノンとトレチノインを中心に、肌を作り直す外用治療です。

まずは相談だけでも>

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セラピューティックは、「色素を作らせない+排出する」を同時に行うことで、しみ・くすみ・肌質の改善を狙います。

この治療が向いている方

  • 顔全体のしみ・くすみが気になる
  • レーザーで一つずつ取るのではなく、まとめて整えたい
  • 外用だけでしっかり改善したい
  • ダウンタイムを許容できる

向いていない可能性がある方

  • 赤み・皮むけを極力避けたい
  • 肝斑が強い(刺激で悪化することあり)
  • 短期間でピンポイントに取りたい(→レーザーが適する場合あり)

なぜ効果が出るのか

  • ハイドロキノン:メラニン生成抑制
  • トレチノイン:ターンオーバー促進(排出)

→「作らせない+排出」で効率よく改善

経過の目安

  • 1〜2週:赤み・皮むけが出やすい
  • 1か月:反応が落ち着いてくる
  • 2〜3か月:変化を実感
  • 4〜6か月:仕上げ・維持へ移行

副反応について

セラピューティックでは、赤み・皮むけ・乾燥・ヒリヒリ感などの反応が出ることがあります。 これらは多くの場合、肌が作り替わる過程で見られる反応ですが、強く出すぎる場合は使用量・頻度・濃度を調整します。

  • 赤み
  • 皮むけ
  • 乾燥
  • ヒリヒリ感
  • 一時的なくすみ感・刺激感
副反応の写真を見る

写真はトレチノインを含む外用治療中に見られる反応の一例です。反応の出方には個人差があります。

トレチノイン外用中の皮むけ 口周り

皮むけの例

トレチノイン外用中の皮むけ 首

首に出た反応の例

詳しい副反応や調整方法は、トレチノインのページでも説明しています。

症例

ゼオスキン セラピューティック治療前 左側

治療前

ゼオスキン セラピューティック治療後 左側

治療後

基本的な構成

  • ハイドロキノン(ミラミン)
  • トレチノイン(外用)
  • ミラミックス
  • 保湿・洗顔・日焼け止め

※肌状態により調整

費用の目安

使用するアイテム数により変わりますが、数万円〜の範囲になることが多いです。

セラピューティックで使用する中心アイテム

  • ミラミン80mL0円(0円)
  • ミラミックス80mL0円(0円)
  • ブライタライブ50mL0円(0円)

※ブライタライブは、ハイドロキノンを含まないブライトニング系アイテムです。ミラミンの代用・切り替えとして使用することがあります。

トレチノインの価格についてはトレチノインのページをご覧下さい

推奨併用アイテム

  • デイリーPD50mL0円(0円)
  • RCクリーム50mL0円(0円)
  • シーセラム50mL0円(0円)

併用基本アイテム

  • ハイドレーティングクレンザー200mL0円(0円)
  • ジェントルクレンザー200mL0円(0円)
  • エクスフォリエーティングクレンザー200mL0円(0円)
  • エクスフォリエーティングポリッシュ65g0円(0円)
  • バランサートナー180mL0円(0円)
  • サンスクリーン プラスプライマー SPF3030mL0円(0円)

セラピューティックをご希望の方へ

セラピューティックは、外用治療の中でも変化をしっかり狙える一方で、赤み・皮むけ・乾燥などの反応も出やすい治療です。 そのため、最初に肌状態、しみの種類、肝斑の有無、生活上どの程度ダウンタイムを許容できるかを確認してから開始します。

「しっかり変えたいけれど不安もある」「自分に向いているかだけ知りたい」という段階でも構いません。 診察で、セラピューティックが良いか、レチノールコースやレーザー・IPLの方が合うかも含めてご提案します。

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