医師紹介
美容皮膚科・形成外科・美容外科を、総合的に診るクリニックとして
Uビューティクリニックでは、しみ・くすみなどの美容皮膚科診療から、 ヒアルロン酸注入、ボツリヌス治療、形成外科・美容外科手術まで、 お一人おひとりの状態とご希望に合わせて診療を行っています。
「どの治療が自分に合うのか分からない」「強い治療を勧められないか不安」 という方にも、まずは診察で状態を確認し、必要な選択肢を整理してお伝えします。
診療で大切にしていること
① 診断を大切にする
しみ、たるみ、しわ、皮膚腫瘍などは、見た目が似ていても原因や適した治療が異なります。 まずは診察で状態を見極め、治療方針を考えます。
② 無理に治療を勧めない
すぐに治療を決める必要はありません。効果、回数、ダウンタイム、リスク、費用を確認したうえで、 ご自身で納得して選んで頂くことを大切にしています。
③ 美容と形成外科の両面から考える
見た目を整えるだけでなく、傷あと、腫瘍、まぶた、皮膚の状態なども含めて、 医学的に無理のない治療を心がけています。
主な診療領域
しみ・くすみ・肝斑の診療
老人性色素斑、肝斑、ADM、炎症後色素沈着など、しみには様々な種類があります。 レーザー、IPL、外用薬、内服、スキンケアを組み合わせながら、 状態に合った治療を提案します。
ヒアルロン酸注入・しわ治療
ほうれい線、マリオネットライン、こけ感、輪郭の変化などに対して、 顔全体のバランスを見ながら注入治療を行います。 不自然にならない変化を重視しています。
形成外科・美容外科手術
まぶた、皮膚腫瘍、傷あと、できもの、各種形成外科的処置など、 手術を伴う診療にも対応しています。 必要性、傷あと、ダウンタイムを含めて事前に説明します。
院長 臼井 洋 (うすい ひろし)
美容皮膚科・美容外科診療に長く携わり、しみ治療、注入治療、肌治療を中心に診療しています。 治療効果だけでなく、ダウンタイムやリスク、患者様の生活背景も踏まえた提案を心がけています。
島中 弘輔 (しまなか こうすけ)
形成外科専門医として、形成外科・美容外科・抗加齢医療の視点から診療を行っています。 手術を伴う治療では、仕上がりだけでなく、傷あとや安全性、術後経過も重視しています。