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シワたるみが気になったら

こんなお悩みはありませんか?

  • ほうれい線が気になる
  • 目元のしわが増えてきた
  • フェイスラインのたるみが気になる
  • 自然に若々しく見せたい

お悩みから治療の目安を探す

シワ・たるみは原因によって適した治療が異なります。お悩みに応じて、以下のような方法をご提案しています。

  • 表情を動かした時のシワが気になる
    → ボトックス治療
  • ほうれい線・頬のボリューム低下
    → ヒアルロン酸
  • 全体的なたるみ・肌質改善
    → トレチノイン、プロファイロなど

※診察により最適な方法をご提案します。

どれがいいか迷ったらご相談>

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シワの治療

表情ジワにボトックス

  • 不快、怒っているときなどの眉間の縦ジワ
  • 目を大きく見開いたときの額の横ジワ
  • 笑ったときの目元のシワ
  • あご先の梅干しシワ
  • など

このような、表情に伴うシワが気になりはじめたら、ボトックスが良い選択肢となります。ボトックスは、神経に作用して筋肉の動きを麻痺させますが、注入量を調節することで、動きを残しながら「シワを減らす」程度の自然な仕上がりも可能です。

あご先の梅干しジワは、表情シワとは言わないかもしれませんが、気づかないうちに力が入っていて作っているシワです。ボトックスは、こうした自分の意志によらない筋肉の活動を抑えることでシワを減らすこともできます。

繰り返しの動きで刻まれてしまったシワの改善は簡単ではありません。早いうちから繰り返しボトックスを受けることで、10年後、20年後の自分の「キレイ」への投資にもなりますよ!

ボトックス

ボリュームロスにヒアルロン酸注入

  • 法令線
  • マリオネットライン
  • ゴルゴライン
  • 目の下のたるみ
  • など

シワがある部分では、皮膚が凹んでいるわけですから、そこにヒアルロン酸を注入すればシワを改善することができます。単純な理屈です。

でも、それだけではないのが、現代のヒアルロン酸注入のスゴイところです!

年を重ねることで生じる解剖学的な変化に基づいて、骨が萎縮したところに注入したり、皮膚を支える支持組織の緩みの改善のために靱帯を支えるポイントに注入するなどのテクニックを駆使して、顔全体のバランスに気を配りながら自然な若返りを実現します。

ヒアルロン酸注入

プロファイロ

注射した場所からヒアルロン酸が周りの肌に広がって、肌の細胞に働きかけてハリや潤いの成分の産生を促します。

プロファイロ

トレチノイン

線維芽細胞に働きかけて、真皮の間質成分であるコラーゲンとエラスチン(弾性線維)をリモデリング(再構築)して、光老化などでダメージを受けた肌を再生します。

ご自宅で使える、強力な若返りの塗り薬です。マイルドなレチノールもご用意しています。

トレチノイン

スレッドリフト、外科手術

上で挙げたような治療では不十分という方には、糸や外科手術による方法もあります。

ヒアルロン酸注入の技術が向上し、ヒアルロン酸だけでもかなりの改善ができるようにはなりましたが、もう少しリフトアップ効果が欲しい場合は糸によるスレッドリフトという方法があります。それで物足りない方にはフェイスリフトをご案内致します。

当院では、スレッドリフトにはシルエットソフトを用いています。

スレッドリフト(+ヒアルロン酸1本)

治療前

3週間後

治療前

3週間後

治療前

3週間後

料金(税込み)

シルエットソフト(2本) ¥110,000

目の周りのたるみ

目元の悩みページをご覧下さい

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シワたるみの原因

シワ・たるみは、

  • 肌の弾力低下
  • 支持組織のゆるみ
  • 骨格変化
  • 表情筋の過剰な働き

など複数の原因が重なって生じます。そのため、二つ以上の治療を組み合わせることで自然な改善が望める場合があります。


シワはなぜできるのか?ざっくりいえば「肌の老化」の一言に尽きるのかもしれませんが、もう少し詳しく見ていきましょう。

まず一つ目に挙げられるのは、肌のみずみずしさや弾力が失われていること。保湿成分が不足して乾燥したり、弾性線維が劣化して弾力が低下しているなど、肌そのものの劣化が挙げられます。

次に挙げられるのは、皮膚が伸びて「余剰」になってしまっていること。特に上まぶたなど目の周りでこうした変化が目立ちやすいです。

皮膚を支える組織が緩むことで生じる「たるみ」もシワの原因になります。上の方から組織がたるんでくれば、下の方ではそのしわ寄せで皮膚が余剰になり、シワができます。法令線などはその良い例でしょう。

私たちは毎日の生活の中で、様々な感情を抱いて、それに応じていろいろな表情を見せます。その際に生じるシワは、回数を重ねるうちにだんだんと刻まれていってしまいます。眉間の縦ジワや額の横ジワ、目の周りの小ジワなどがその代表例と言えます。

さらに、筋肉の不要または過度な緊張がシワを生じている場合もあります。額の細かい横ジワやアゴ先の梅干しのようなシワがその例です。

さらに肌の深いところにも注目すると、土台となっている骨そのものが、年を重ねるうちに萎縮してしまっていることも挙げられます。顔では、特にアゴの骨が萎縮して後退してしまうので、口の周りにたるみやシワが多くできてしまいます。法令線、マリオネットライン、唇の周りの縦ジワなどがその例です。

こうして見ていくと、肌の表面から、皮下の筋肉や支持組織、さらに骨と、浅いところから深いところまでの各層がシワの原因となっていることが分かります。それぞれで例を挙げましたが、一つ一つのシワが必ずしも一つの原因で説明ができるわけではなく、一種類の施術で全てを改善できるようなことは残念ながらありません。

まずはご相談ください

医師が診察しご希望を伺って、治療のご提案、リスクやダウンタイムなどのご説明をします。まずはご相談だけでもお待ちしております

※ 治療内容・効果には個人差があります

※ 診察の結果、適応外となる場合があります

看護師による無料事前カウンセリングも承っておりますので、お気軽にご連絡下さい

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Tel受付中 (診療日:月~土)

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